おひさま【御日様】
名詞명사
    おひさま【御日様】
  • 太陽を人格化して敬い、親しんでいう語。
  • (높이는 말로) 해를 사람처럼 비유하여 이르는 말.
おひや【お冷】
名詞명사
    れいすい【冷水】。ひやみず【冷や水】。おひや【お冷】
  • 冷たい水。
  • 차가운 물.
おひらき【お開き】
名詞명사
    おひらき【お開き】
  • 多くの人が集まって何かをしていたのが終わること。またその頃。
  • 여러 사람이 모여 일을 벌이던 자리가 끝남. 또는 그런 때.
おびえる【怯える】
動詞동사
    こわがる【怖がる】。おそれる【恐れる】。おびえる【怯える】
  • 怖くて恐ろしいと思う。
  • 무서워하거나 두려워하는 마음이 들다.
動詞동사
    こわがる【怖がる】。おそれる【恐れる】。おびえる【怯える】
  • 怖くて恐ろしい気持ちを表す。
  • 무서워하거나 두려워하는 마음을 나타내다.
動詞동사
    こわがる【怖がる】。おそれる【恐れる】。おびえる【怯える】
  • 怖くて恐ろしいと思う。
  • 무서워하거나 두려워하는 마음을 가지다.
おびえる【怯える・脅える】
動詞동사
    おそれる【恐れる・怖れる・畏れる・懼れる】。こわがる【怖がる・恐がる】。おびえる【怯える・脅える】
  • 怖くて非常に避けたがる。
  • 무섭고 겁이나 몹시 피하고 싶어 하다.
おびかわ【帯革】
名詞명사
    ベルト。おびかわ【帯革】
  • 二つの車にかけて動力を伝える、帯形の装置。
  • 두 개의 바퀴에 걸어 동력을 전달하는 띠 모양의 장치.
おびきだす【誘き出す】
動詞동사
    おびきだす【誘き出す】
  • 魅力やもっともらしい言葉などで、人の判断力を曇らして誘導する。
  • 매력이나 그럴듯한 말 등으로 남의 정신을 흐리게 하여 꾀어내다.
おびきよせられる【誘き寄せられる】
動詞동사
    おびきよせられる【誘き寄せられる】。ゆういんされる【誘引される】
  • 関心・興味が生じて誘い込まれる。
  • 관심이나 흥미에 이끌려 꾀이다.
おびきよせる【誘き寄せる】
動詞동사
    おびきよせる【誘き寄せる】。ゆういんする【誘引する】
  • 関心・興味を引き起こして誘い込む。
  • 관심이나 흥미를 일으켜 꾀어내다.
おびただしい【夥しい】
形容詞형용사
    おびただしい【夥しい】。ものすごい。ばかばかしい【馬鹿馬鹿しい】
  • 非常に多いか、大きい。
  • 매우 많거나 크다.
形容詞형용사
    おびただしい【夥しい】。ものすごい【物凄い】
  • 数えきれないほど多い。
  • 셀 수 없이 매우 많다.
形容詞형용사
    おびただしい【夥しい】。かずおおい【数多い】
  • 非常に多くて、ありふれている。
  • 매우 많고 흔하다.
形容詞형용사
    おびただしい【夥しい】。かずおおい【数多い】
  • 数がたくさんある。
  • 수가 매우 많다.
おびやかす【脅かす】
動詞동사
    おどかす【脅かす・嚇かす】。おどす【脅す・威す・嚇す】。おびやかす【脅かす】
  • 怖い言葉や行動で相手を怖がらせる。
  • 무서운 말이나 행동으로 상대방이 두려움을 느끼도록 하다.
おびる【帯びる】
動詞동사
    ただよう【漂う】。おびる【帯びる】
  • 香り、光、色などが穏やかににじむ。
  • 냄새, 빛, 색깔 등이 아늑하게 스며들다.
  • ふくむ【含む】。おびる【帯びる】。こもる【籠る】
  • 考えや感情などがにじむ。
  • 생각이나 감정 등이 어리거나 스미다.
動詞동사
    ただよう【漂う】。おびる【帯びる】。こもる【籠る】
  • ある気配や雰囲気などが顔や声でなんとなく感じられる。
  • 얼굴이나 목소리에 어떤 눈치나 분위기 등이 은근히 드러나다.
動詞동사
    おびる【帯びる】。ただよう【漂う】。わく【湧く】
  • ある雰囲気や光が表に現われる。
  • 어떤 기운이나 빛이 겉으로 나타나다.
動詞동사
    おびる【帯びる】。しょじする【所持する】。けいたいする【携帯する】
  • 物を身に付ける。
  • 물건을 몸에 지니다.
  • おびる【帯びる】
  • 用や使命を持つ。
  • 용무나 사명을 가지다.
  • おびる【帯びる】。ていする【呈する】
  • ある色を少し含んだり表したりしている。
  • 어떠한 빛깔을 조금 지니거나 나타내다.
  • おびる【帯びる】。うかべる【浮かべる】。ふくむ【含む】
  • 顔に感情を表す。
  • 얼굴에 감정을 나타내다.
  • おびる【帯びる】。ていする【呈する】
  • ある性質、気運などを表す。
  • 어떤 성질, 기운 등을 나타내다.
動詞동사
    おびる【帯びる】。こもる【籠る】。ふくむ【含む】
  • ある気運がにじんで現れる。
  • 어떤 기운이 스미어 나타나다.
おび【帯】
名詞명사
    おび【帯】。ベルト
  • 服の上から腰の辺りに巻いて結ぶ紐。
  • 옷 위로 허리를 둘러서 매는 끈.
名詞명사
    ベルト。おび【帯】
  • 服の腰の部分に締める帯。
  • 옷의 허리 부분에 둘러매는 띠.
おふる【御古】
名詞명사
    ちゅうこひん【中古品】。ちゅうぶる【中古】 。セコハン。セコンドハンド。おふる【御古】。おさがり【お下がり】
  • すでに使い古した物。または、かなり前に造られてやや古くなっている品物。
  • 이미 사용하였거나 오래되어 낡은 물건.
名詞명사
    ちゅうこひん【中古品】。ちゅうぶる【中古】 。セコハン。セコンドハンド。おふる【御古】。おさがり【お下がり】
  • すでに使い古した物。または、かなり前に造られてやや古くなっている品物。
  • 이미 사용하였거나 오래되어 낡은 물건.
おぶつ【汚物】
名詞명사
    おぶつ【汚物】
  • 汚れていて不潔なゴミ、または大便・小便のような排泄物。
  • 지저분하고 더러운 쓰레기나 대소변 같은 배설물.
おぶわせる【負ぶわせる】
動詞동사
    せおわせる【背負わせる】。おんぶさせる。おぶわせる【負ぶわせる】
  • 主に人を他人に背負わせて落ちないようにする。
  • 주로 사람을 남의 등에 올려 떨어지지 않게 하다.
おほん
感動詞감탄사
    えへん。おほん
  • 偉ぶって咳払いする時に出す声。
  • 위엄 있게 기침하는 소리.
  • えへん。おほん
  • 自分の存在を知らせるためにわざと咳払いする時に出す声。
  • 기척을 나타내려고 일부러 내는 기침 소리.
感動詞감탄사
    えへん。おほん
  • 偉ぶったり自分の存在を知らせるためにわざと大きく咳払いする時に出す声。
  • 점잖은 체하거나 사람이 있음을 알리려고 일부러 내는 큰기침 소리.
おぼえがき【覚書】
名詞명사
    おぼえがき【覚書】
  • 相手国に対する自国の意見や希望を記した外交文書。
  • 다른 나라에게 자기 나라의 의견이나 요구 사항을 적은 외교 문서.
おぼえさせる【覚えさせる】
動詞동사
    きおくさせる【記憶させる】。おぼえさせる【覚えさせる】
  • 以前の姿、事実、知識、経験などを忘れないようにしたり、再び思い出させたりする。
  • 이전의 모습, 사실, 지식, 경험 등을 잊지 않게 하거나 다시 생각나게 하다.
おぼえられる【覚えられる】
動詞동사
    きおくされる【記憶される】。おぼえられる【覚えられる】
  • 以前の姿、事実、知識、経験などが忘れられなかったり、再び思い出したりする。
  • 이전의 모습, 사실, 지식, 경험 등이 잊히지 않거나 다시 생각나다.
動詞동사
    おぼえられる【覚えられる】
  • 忘れずに覚えていることを俗にいう語。
  • (속된 말로) 잊어버리지 않고 기억하다.
おぼえる【怯える】
動詞동사
    あきれる【呆れる】。おぼえる【怯える】。こりる【懲りる】
  • 驚きや恐怖のため、あっけにとられたりくじけたりする。
  • 놀라거나 무서워서 기가 막히거나 기운이 꺾이거나 하다.
おぼえる【覚える】
動詞동사
    きおくする【記憶する】。おぼえる【覚える】
  • 以前の姿、事実、知識、経験などを忘れなかったり、再び思い出したりする。
  • 이전의 모습, 사실, 지식, 경험 등을 잊지 않거나 다시 생각해 내다.
動詞동사
    かんずる【感ずる】。おぼえる【覚える】
  • 鼻や肌などの感覚器官で刺激を受け取る。
  • 코나 피부 등의 감각 기관을 통해 어떤 자극을 인식하다.
  • かんずる【感ずる】。おぼえる【覚える】
  • 心の中にある感情を持つ。
  • 마음속에서 어떤 감정을 경험하다.
  • かんずる【感ずる】。おぼえる【覚える】
  • ある事実を認識するようになる。
  • 어떤 사실을 마음속으로 깨달아 알다.
  • かんずる【感ずる】。おぼえる【覚える】
  • 何かを直接経験して分かる。
  • 어떤 것을 직접 경험하여 그것에 대해 알다.
動詞동사
    おぼえる【覚える】
  • ある内容がよく分かり、記憶に残る。
  • 어떤 내용이 이해되어 기억에 남다.
動詞동사
    おぼえる【覚える】。しめる【占める】
  • 面白みや親しみなどが感じられる。
  • 재미나 정을 붙이다.
動詞동사
    まなぶ【学ぶ】。ならう【習う】。おぼえる【覚える】
  • 新しい技術を身につける。
  • 새로운 기술을 익히다.
動詞동사
    わく【湧く】。おぼえる【覚える】
  • ある感情や感覚が生じる。
  • 어떤 감정이나 감각이 생기다.
動詞동사
    あんきする【暗記する】。おぼえる【覚える】。きおくする【記憶する】
  • 言葉や文章を頭の中に覚え込む。
  • 말이나 글을 머릿속에 기억하다.
  • おぼえる【覚える】。あんしょうする【暗唱する】
  • 言葉や文章を頭の中に覚えておき、それを見ないで間違わずにそのまま言う。
  • 말이나 글을 기억해 두었다가 틀리지 않게 그대로 말하다.
動詞동사
    あんきする【暗記する】。おぼえる【覚える】。きおくする【記憶する】
  • 言葉や文章を忘れないで頭の中に覚え込む。
  • 말이나 글 등을 잊지 않고 기억하다.
  • おぼえる【覚える】。あんしょうする【暗唱する】
  • 言葉や文章を頭の中に覚えておき、それを見ないで一文字も間違わずにそのまま言う。
  • 말이나 글을 기억하고 있다가 한 자도 틀리지 않게 그대로 말하다.
動詞동사
    みにつける【身に付ける】。おぼえる【覚える】。しゅうとくする【習得する】
  • 何度も経験して、上手になるようにする。
  • 자주 경험하여 조금도 서투르지 않게 하다.
  • おぼえる【覚える】
  • 何度も経験して、違和感がないようにする。
  • 자주 경험하여 낯설지 않게 하다.
動詞동사
    おぼえる【覚える】
  • 忘れずに心にとどめておく。
  • 잊지 않고 새겨 두다.
おぼえ【覚え】
名詞명사
    きおく【記憶】。おもいで【思い出】。おぼえ【覚え】
  • 以前の姿、事実、知識、経験などを忘れなかったり、再び思い出すこと。
  • 이전의 모습, 사실, 지식, 경험 등을 잊지 않거나 다시 생각해 냄.
おぼつかない
形容詞형용사
    ふしんだ【不審だ】。いぶかしい【訝しい】。うたがわしい【疑わしい】。おぼつかない
  • 物事がはっきりせず、気がかりである。
  • 분명하지 못해 마음이 편하지 않다.
おぼれじにする【溺れ死にする】
動詞동사
    できしする【溺死する】。おぼれじにする【溺れ死にする】。すいしする【水死する】
  • 水におぼれて死ぬ。
  • 물에 빠져 죽다.
おぼれじに【溺れ死に】
名詞명사
    できし【溺死】。おぼれじに【溺れ死に】。すいし【水死】
  • 水におぼれて死ぬこと。
  • 물에 빠져 죽음.
おぼれる【溺れる】
動詞동사
    のめりこむ【のめり込む】。おぼれる【溺れる】。ふける【耽る】
  • ある状態や状況から抜け出せず、深く入り込む。
  • 어떤 상태나 상황에서 벗어나지 못하고 더 깊이 들어가다.
  • おぼれる【溺れる】。のぼせる【逆上せる】。ひきこまれる【引き込まれる】
  • 何かに魅力を感じて、夢中になる。
  • 무엇에 매력을 느껴 더 좋아하게 되다.
動詞동사
    おちる【落ちる】。おちこむ【落ち込む】。おちいる【陥る・落ち入る】。おぼれる【溺れる】
  • 水やくぼみなどに落ちて中に入る。
  • 물이나 구덩이 등의 속으로 떨어져 잠겨 들어가다.
  • おちる【落ちる】。おぼれる【溺れる】。ふける【耽る】
  • 何かに夢中になる。
  • 무엇에 정신이 지나치게 쏠리다.
動詞동사
    たんできする【耽溺する】。ふける【吹ける】。はまる【嵌る】。おぼれる【溺れる】
  • 一つの事に夢中になり過ぎて、それにおぼれる。
  • 어떤 일을 지나치게 즐겨서 거기에 빠지다.
おぼろげだ
形容詞형용사
    ぼうっとする。かすかだ。おぼろげだ。もうろうとする
  • 意識や記憶が薄れてはっきりしていない。
  • 의식이나 기억이 희미해져 흐릿하다.
おぼろげに
副詞부사
    おぼろげに
  • だいぶ時間が経っていて記憶がはっきりせずに。
  • 시간이 매우 오래 되어서 기억이 뚜렷하지 않게.
おぼろげになる
動詞동사
    めまいがする。ぼうっとする。かすかになる。おぼろげになる。もうろうとなる。かすむ
  • 意識や記憶が薄れてはっきり浮かばなくなる。
  • 의식이나 기억이 희미하게 되다.
おぼろどうふ【朧豆腐】
名詞명사
    おぼろどうふ【朧豆腐】。くみどうふ【汲み豆腐】
  • 圧縮する前の、固まりかけの軟らかい豆腐。
  • 눌러서 굳히지 않은 연한 두부.
おぼろ【朧】
名詞명사
    おぼろ【朧】
  • 光が弱くて、暗くてよく見えない状態。
  • 빛이 약하여 어두컴컴하고 흐릿한 상태.
おまえ【お前】
代名詞대명사
    あなた。あんた。おまえ【お前】
  • 話し相手のことを卑しめていう語。
  • (낮잡아 이르는 말로) 너 또는 당신.
代名詞대명사
    あなた。あんた。おまえ【お前】
  • 話し相手のことを卑しめていう語。
  • (낮잡아 이르는 말로) 너 또는 당신.
代名詞대명사
    おまえ【お前】。きみ【君】
  • 聞き手が友人か目下の人である場合、その聞き手をさす語。
  • 듣는 사람이 친구나 아랫사람일 때, 그 사람을 가리키는 말.
代名詞대명사
    おまえ【お前】。きみ【君】
  • 二人称代名詞「너」に主格助詞「가」があとにつく場合の形。
  • ‘너’에 조사 ‘가’가 붙을 때의 형태.
代名詞대명사
    おまえ【お前】
  • 聞き手が女性である場合、その人をさし、ののしっていう語。
  • (욕하는 말로) 듣는 사람이 여자일 때, 그 사람을 가리키는 말.
代名詞대명사
    おまえ【お前】。てめえ。きさま
  • 聞き手が男性である場合、その人をさし、ののしっていう語。
  • (욕하는 말로) 듣는 사람이 남자일 때, 그 사람을 가리키는 말.
代名詞대명사
    あなた【貴方】。きみ【君】。おまえ【お前】
  • 聞き手に対して、その人を卑しめていう語。
  • (낮잡아 이르는 말로) 듣는 사람을 가리키는 말.
感動詞감탄사
    あなた。おまえ【お前】。おい
  • 夫婦が互いを呼ぶ時にいう語。
  • 부부가 서로를 부르는 말.
おまえたち【お前たち】
代名詞대명사
    おまえたち【お前たち】。きみたち【君たち】。おまえら【お前等】。きみら【君等】
  • 聞き手が複数の友人か目下の人たちである場合、その聞き手をさす語。
  • 듣는 사람이 친구나 아랫사람들일 때, 그 사람들을 가리키는 말.
  • おまえたち【お前たち】。きみたち【君たち】。おまえら【お前等】。きみら【君等】
  • 聞き手が友人か目下の人である場合、その聞き手を含めた複数の人をさす語。
  • 듣는 사람이 친구나 아랫사람일 때, 듣는 사람을 포함한 여러 사람들을 가리키는 말.
おまえなんか【お前なんか】
冠形詞관형사
    おまえなんか【お前なんか】。きさまなんか【貴様なんか】
  • たかがお前ぐらいを卑しめていう語。
  • (낮잡아 이르는 말로) 겨우 너만 한 정도의.
冠形詞관형사
    おまえなんか【お前なんか】。きさまなんか【貴様なんか】
  • たかがお前ぐらいを卑しめていう語。
  • (낮잡아 이르는 말로) 겨우 너만 한 정도의.

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